ガンコレ賢者の枕

モバゲ ガンコレ 攻略

次回射撃の準備

ちょっとした知り合いから、叩きのスクリプトのリクエストありましたが、基本的にゲームバランス崩すようなのはupする予定はありません<(_ _)>

徐々にですが、書き方等進めますし正直ググれば転がっている、それほど難しい知識も必要としないので、自分の環境に合わせて作るのがいいのでは?と思います。

私も素人で誰に教わったわけではなく、取りあえずやってみて失敗繰り返して覚えられたので。

実行あるのみです。

前置きが長くなりました、次回の射撃とその説明します。

 

以下コピペ↓

while(true) {iimPlay('CODE:SET !ERRORIGNORE YES\nSET !TIMEOUT_STEP 0\nURL GOTO=http://gcc.sp.mbga.jp/_gcard_event257_shooting\nTAG POS=1 TYPE=IMG ATTR=SRC:http://gcc-a.sp.mbga.jp/i/gcard/event/257/shooting/btn_shooting_concentration.png?v=*\nTAG POS=1 TYPE=IMG ATTR=SRC:http://gcc-a.sp.mbga.jp/i/gcard/event/257/shooting/btn_shooting_concentration_nfc.png?v=*\nTAG POS=1 TYPE=IMG ATTR=SRC:http://gcc-a.sp.mbga.jp/i/gcard/event/257/shooting/btn_shooting_concentration_nfc_s.png?v=*\nWAIT SECONDS=2');
iimPlay('CODE:SET !ERRORIGNORE YES\nSET !TIMEOUT_STEP 0\nTAG POS=1 TYPE=IMG ATTR=SRC:http://gcc-a.sp.mbga.jp/i/gcard/event/257/shooting/btn_shooting_diffusion.png?v=*\nTAG POS=1 TYPE=IMG ATTR=SRC:http://gcc-a.sp.mbga.jp/i/gcard/event/257/shooting/btn_shooting_diffusion_nfc.png?v=*\nTAG POS=1 TYPE=IMG ATTR=SRC:http://gcc-a.sp.mbga.jp/i/gcard/event/257/shooting/btn_shooting_diffusion_nfc_s.png?v=*\nWAIT SECONDS=2');

 

以上↑

前回との違いは数字の253が257になってるところだけですね。

これはイベントの番号なので、さらに次の射撃では261になります、イベが月に4つあるからですね。

 

while(条件){処理};←条件の間{}の中の処理を繰り返します。js命令。

while(a<10){処理2}; だとaが10以下の間処理2を繰り返すとなります。

上のスクリプトの場合はwhile(true)として条件満たしてますよ、としてるので永遠と繰り返します。imacrosだとストップボタンで止められるので使えますが、普通は使わない方がいい条件です。

無限ループで止まらずブラウザクラッシュとか大変危険です。

jsの命令はたったこれだけです。

あとjsの命令の後に ; セミコロンを入れます。一つの命令の終わりって事です。

実際はなくても自動判別する場合もありますが、入れた方が確実です。

 

今回ここまで、次回imacros命令部分の解説します。

では。

 

 

相変わらず更新の遅さです💦

今日はプログラムの書き方について少し説明します。

命令に関しては”imacros 命令”などでググれば頭のいい人が解説してくれていますw

書き方は2種類、

↓ imacros命令のみで書くiimファイル。

f:id:smuto4238:20170906081605p:plain

見た通り、一行ずつ命令を書いていきます。

1行目のVERSION~はそれぞれに割り振られたIDみたいなものです。

この書き方の場合は必要となります。

2行目のTAB T=1はどのタブを使います。って事ですが、実際タブ複数開くこともないので、おまじない程度においておきましょう。

上の図では3行目からが実際動かす命令になります。

URLに飛べ、リンクをクリックしろ的な事までしかしないのであれば、これで充分です。

 

が、同じ動作を何度も繰り返すにはその分何行にも渡って書くという手間と、手直しすると全て書き直す。

また、敵のHPと自分の攻撃力を比較して、攻撃アイテムの使い方を計算して、攻撃する。

なんてことをしたい場合、上のimacros命令だけでは出来ません。

それらを実現するためには、↓の様なjava scriptでimacros命令をコントロールするようにします。

f:id:smuto4238:20170906081629p:plain

出来ればとても便利ですが、一つ制約があります。

JSでプログラムを書く時には、imacros命令は1行に続けて書かないといけません。

命令と命令の間に\nか¥nを入れて書きます(\と¥は一緒の意味でPC環境で¥押すとどちらかになりますが、気にしなくていいです。\nは改行ってことですね(笑)

for (i=0;i<5;i++){iimPlay('~imacros命令'); 5回imacros命令繰り返せ。

if (条件1){処理1}

else if(条件2){処理2}

else{処理3};  もし条件1なら処理1を実行、条件2なら処理2を、それ以外なら処理3を実行しろ。

というように繰り返し文、条件分岐など実行できる幅がかなり広がります。

 

本屋さんなどでJSの本とか見ると分厚くてちょっと覚えるのはなぁと思うでしょうが、

その中身ほとんどがWEB作成を主に書かれているものなので、実際使うJS命令は少ないので気軽にいきましょ。

 

長くなったので、今日はこの辺で。

遅くなったお詫びではありませんが、ガンコレレイドの強襲の叩き回収スクリプト最後に張り付けておきます。

強襲イベに参加の状態で動かせば、Lv3~Lv8のボスに1パン処理します。

上手く動かない時は命令に読み込み速度が間に合ってないので、WAITの値を増やせば動くはずです。

 

強襲.js

 

while (true) {iimPlay('CODE:SET !ERRORIGNORE YES\nSET !TIMEOUT_STEP 0\nURL GOTO=http://gcc.sp.mbga.jp/_gcard_event255_assault_operation_bosses\nWAIT SECONDS=0.5\nTAG POS=1 TYPE=DIV ATTR=TXT:Lv3\nWAIT SECONDS=0.1\nTAG POS=1 TYPE=DIV ATTR=TXT:Lv5\nWAIT SECONDS=0.1\nTAG POS=1 TYPE=DIV ATTR=TXT:Lv8\nWAIT SECONDS=0.1\nWAIT SECONDS=0.5\nTAG POS=1 TYPE=IMG ATTR=SRC:http://gcc-a.sp.mbga.jp/i/gcard/event/255/be/s_1_sp.png?v*\nWAIT SECONDS=0.1\nTAG POS=1 TYPE=IMG ATTR=SRC:*1_sp.png?*\nWAIT SECONDS=0.1\nURL GOTO=http://gcc.sp.mbga.jp/_gcard_event255_assault_operation_bosses\nWAIT SECONDS=0.5\nTAG POS=1 TYPE=A ATTR=TXT:報酬を受け取る\nWAIT SECONDS=0.1\nTAG POS=1 TYPE=INPUT:SUBMIT FORM=ACTION:_gcard_event255_raid_boss_receive ATTR=*')};

 

ではでは<(_ _)>

 

 

 

 

 

 

 

 

 

GS 射撃

相変わらず更新遅くて射撃始まっちゃいました💦

なので、取りあえず射撃マクロ動かしましょう。

細かい説明は後回しww

 

先ずはimacrosをjs(JavaScript)で作れるようにファイルを先に作ります。

f:id:smuto4238:20170818092732p:plain

先ずどこのHPでもいいので、Rec→Record→Stopして下さい。

新しい#Current.iimファイルが出来ます。

f:id:smuto4238:20170818120804p:plain

その状態でSave Macro Asをクリック。すると↓のダイアログが出ます。

f:id:smuto4238:20170818093227p:plain

Nameを「射撃.js」と入力してOK押します。

.jsの部分がjavascriptのファイルですよぉって事です。

f:id:smuto4238:20170818094723p:plain

↑の様に射撃.jsファイルが出来たら、そのファイルクリックして

Manage→Edit Macroをクリック。

編集画面が出ますので、その中身を全て消します。

f:id:smuto4238:20170818095417p:plain

出来たら↓のスプリプト部分を丸ごとコピーして編集画面に張り付けて、Save & Closeで保存して出来上がり!

出来たファイルをクリック→Playで射撃が始まる筈です。

以下コピペ「

while(true) {iimPlay('CODE:SET !ERRORIGNORE YES\nSET !TIMEOUT_STEP 0\nURL GOTO=http://gcc.sp.mbga.jp/_gcard_event253_shooting\nTAG POS=1 TYPE=IMG ATTR=SRC:http://gcc-a.sp.mbga.jp/i/gcard/event/253/shooting/btn_shooting_concentration.png?v=*\nTAG POS=1 TYPE=IMG ATTR=SRC:http://gcc-a.sp.mbga.jp/i/gcard/event/253/shooting/btn_shooting_concentration_nfc.png?v=*\nTAG POS=1 TYPE=IMG ATTR=SRC:http://gcc-a.sp.mbga.jp/i/gcard/event/253/shooting/btn_shooting_concentration_nfc_s.png?v=*\nWAIT SECONDS=2');
iimPlay('CODE:SET !ERRORIGNORE YES\nSET !TIMEOUT_STEP 0\nTAG POS=1 TYPE=IMG ATTR=SRC:http://gcc-a.sp.mbga.jp/i/gcard/event/253/shooting/btn_shooting_diffusion.png?v=*\nTAG POS=1 TYPE=IMG ATTR=SRC:http://gcc-a.sp.mbga.jp/i/gcard/event/253/shooting/btn_shooting_diffusion_nfc.png?v=*\nTAG POS=1 TYPE=IMG ATTR=SRC:http://gcc-a.sp.mbga.jp/i/gcard/event/253/shooting/btn_shooting_diffusion_nfc_s.png?v=*\nWAIT SECONDS=2');
};

 

」以上。

f:id:smuto4238:20170818100226p:plain

↑の様な感じになれば正解。

iimPlay('CODE~')の括弧の中はimacrosの命令が入りますが

JSでコントロールする場合は1行に書かなくてはいけない制限があるため括弧内の命令は改行とか命令と命令の間にスペースは入れられません。

動きは射撃ページに飛ぶ→集中射撃→2秒待ち→拡散射撃→2秒待ちの繰り返しです。

駆け足でわからないよぉ...という人も居ますよね(^^;)

次回、射撃マクロ解体、自分好みに改造、命令の解説等したいと思います。

ちゃんと動きますようにww

 

 

 

練習、ガンコレプレ回収

相変わらずのんびり更新です。

お題通りガンコレのプレゼント回収を練習で作ります。

firefox起動、imacros起動。

ガンコレログイン、司令室に入って下さい。

f:id:smuto4238:20170812084336p:plain

Rec→Recordで録画開始。

プレゼントの画像クリック↓

f:id:smuto4238:20170812084354p:plain

プレゼントを纏めて受け取るをクリック→Stop。

これだけです。

が、これだけでは上手く動かないので少し編集をします。

 

出来上がった#Current.iimをクリック→Manage→EditMacroで↓の編成画面を出します。

f:id:smuto4238:20170812084420p:plain

まず3行目の司令室に行く命令は要らないので3列目削除。

4行目プレゼントの画像リンクをクリックするとこをはプレゼントの数値が毎回違うと動かないので、4行目は

URL GOTO=http://gcc.sp.mbga.jp/_gcard_gifts

に書き換えてプレゼントのアドレスに飛ぶ命令にします。

次の命令行く前に

WAIT SECONDS=1

を書く。5行目の纏めて受け取りのところはそのままで、

6行目にもWAIT SECONDS=1を付けたして下さい

↓こんな感じ

f:id:smuto4238:20170812084437p:plain

後は受け取りを繰り返すだけなので5行目6行目をコピペします(5回から10回程度)

 

f:id:smuto4238:20170812084501p:plain

出来上がったら、Save&Closeで保存。

Play→Playでプレゼント回収練習の出来上がり。

簡単ですね(笑)

javascript使ってwhileでぶん回せばもっと楽じゃん!というツッコミは無しで、

次回、そのあたりやります。

で、その後、手動でやるには鬼すぎるシューティングイベの射撃自動化間に合わせましょう(笑)

 

暇な人はガンコレ内適当に録画再生して遊んで下さいね。

所得出来るリンク、出来ないリンク、画像に数値とか埋め込んでいるリンクは録画クリックする場所で所得する値違ったりします。

習うにも、慣れておいた方が断然速く覚えると思いますよ。

 

では次回にまた~。

 

 

初めてのimacros編

更新遅いです<(_ _)>

 

導入出来たら、さっそく動かしてみましょうか。

 

f:id:smuto4238:20170804102724p:plain

先ずは右上のimacrosのアイコンをクリック、

すると左側に操作画面が立ち上がります。

アイコン無いよ💦って人は慌てず右上の矢印みたいな物をクリックしてください。

隠れているだけでちゃんとあるはずです。

 

それでは実際に動かしましょう。

とりあえず適当なホームページ開いて下さい(写真はyahoo様)。

recタブをクリック→Recordクリックで録画開始、stopで終了します。

f:id:smuto4238:20170804104619p:plain

では、

Recordクリックして表示しているページのリンクをクリックしたり戻ったり、再読み込みしたりしてstopして下さい。

すると、#Current.iimというファイルが出来上がります。

これが録画したimacrosファイルになります。

次に

playタブクリック→出来たファイルをクリック→playクリック......

 

動いたでしょうか?動いた人、動かなかった人居ると思います。

何故か?

このままでは、命令と命令の間に待ち時間がないので、読み込み間に合わないとエラーしたりします。

 

f:id:smuto4238:20170804104643p:plain

 

そこで、録画したものを簡単にですがwait入れて編集します。

Manageタブクリック→Edit Macroクリックすると↓の編集画面が立ち上がります。

f:id:smuto4238:20170804104703p:plain

ザックリ説明

VERSION BUILD=~//imacrosの各々の番号

TAB T=1 //どのタブ使うか?開いてるタブ1つなら1です。

URL GOTO=~//指定アドレスのページに飛びなさい。

WAIT SECONDS=1 //1秒待ちなさい(この命令を追加します)

TAG POS=1~//リンクをクリックしなさい。

BACK、REFRESH //戻る、再読み込み。

 

では自分のスクリプトの命令の間にWAIT SECONDS=1を追加して、

Save & Closeで保存して、もう一度playしてみてください。

ちょっとゆっくりだけど、ちゃんと動いたでしょうか?

これだけのことでも意外と楽しいですよね。

適当に録画再生して遊びましょww

 

また、imacros命令では単に順番に処理する事しか出来ませんが、

java scriptというプログラム言語の超初心者程度の命令を組み合わせることで複雑な処理もできるようになります。

 

とはいえimacros命令先にねって事で、次回は眠くなるかも?な簡単imacros命令、編集です。

 

 

マクロ準備2 firefox編

ちょっと自分の開発で忙しくなってます(^^;)

 

マクロ準備firefox編です。

先ずはimacrosで仕様するfirefoxというブラウザをダウンロード→インストールして下さい。

firefox”で検索すれば、すぐ見つかります。

ダウンロード、インストが終わったら↓

f:id:smuto4238:20170729140302p:plain

右上の"三"をクリック→アドオンをクリック。

f:id:smuto4238:20170729140528p:plain

左の拡張機能をクリック→アドオンを検索しますにimacrosと入力→検索してimacrosをインストール。

続けてUser-Agent~をインストール。

f:id:smuto4238:20170729140959p:plain

完了すると右上のアドレスバーの横にimacrosとUser-Agent~のアイコンが現れます。

見れない時はブラウザを横に広げてみて下さいね。

次にUser-Agent~のアイコンをクリック→上の方のアップルかアンドロイドをクリック。

 

これでfirefoxを携帯に偽装できたので、後はモバゲをググってログイン→ガンコレin→ブックマークに登録すれば準備完了です。

 

ざっくりですいませんが解らなければ、ググれば大抵解る内容の筈です<(_ _)>

 

次回、初めてのimacros編へ

マクロ準備1

ソシャゲを自動化するまくろ。。。

探せば沢山のマクロとして使える物があります。

リンク画像の一部を保存、同じ絵があればクリックするようなUWCS。

WEB開発後に動きのテストを自動で行う用途で作られた?imacrosとselenium

web操作出来るエクセルVBA

上位ランク様仕様するようなバックグラウンドで動くもの(あえて詳しく触れません)などなど。

 

ここではfirefoxというブラウザとそのアドオンのimacrosを使用します。

操作を録画して繰り返す簡単機能もあるし、しっかりスクリプト書けばボスのHP所得して使うカプ選択して攻撃なんて事まで出来たりします。

簡単に面倒な繰り返し処理を自動化して楽しむ事を目標に

次回 マクロ準備2 firefox編に続く。